Sakurazaka ASYLUM 2014 公式サイト

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あぶらすまし

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有馬和樹(おとぎ話)

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上原達郎

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内郷げんこつ会

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宇宙卵

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element of the moment

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遠藤ミチロウ

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Os ネコジャラシス

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オトエホン(足田メロウ ヒロカネフミ)

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caino

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我如古ファンクラブ

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キツネの嫁入り

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KEYTALK

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KIM

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きらきら富山さん

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KiNGONS

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空観日和

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THE INRUN PUBLICS

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the cops are inside us.

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SAKISHIMAmeeting(新良幸人×下地勇)


サッチー(山城智)

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佐渡山豊

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385

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Jack the nicholson's

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勢理客オーケストラ

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志賀淳二

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CINEMA dub MONKS

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jujumo

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SKA69

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すべりだい

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sonooto

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sonoray

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Takuji

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タテタカコ

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chity boat

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知念詩導 宜野湾カントリーズ

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tea

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ティダ

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電波ボーイズ

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ナインダウンテマーズ

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ナオキ屋

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中川和寿

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ナカソニック

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ナカソネフミヨ

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那覇太鼓

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南部マンゴーパーティーズ


二階堂和美

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ヌルマユ

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ヌルマユ永井

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Neverlost

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hacomaco

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畠山美由紀 with 中島ノブユキ

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ピッピ隊長

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ヒトリツチナリ

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ひやじょうとサトユウ

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ぴらつかるてっと

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藤野恵美

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細美武士

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まいこはーん

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前川エクスプロージョン

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真喜屋力

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マルチーズロック

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三ヶ田圭三

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メカルジン

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もめん。

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MOROHA

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MONSTER大陸

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iYA BASTARDS!

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山田エリザベス良子

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yukaD

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チェロ奏者 ゆーげん

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ヨシムラタカシ

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ラキタ

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LAMU

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Relaxin:Kitchen

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忘れらんねえよ

ヤギフミトモ

あぶらすまし

2月15日(土) 19:00〜19:45 桜坂劇場ホールC


2002年結成。福島県いわき市にて活動中。70年代のフォークに影響を受けた歌詞と楽曲をノイジーな演奏で奏でるロックバンド。
いわき市という少し閉鎖された独特な土壌でしか育ち得ないピースフルと狂気、お人よしで人見知りな印象は十人十色な評価を受けている。
特技は料理、雑誌作り、旅行、ムードメイキング、心を開くこと。
2012年11月タテタカコとCD『もう僕は終わりを考えたりしない』をリリース。
【公式サイト】

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ヤギフミトモ

有馬和樹(おとぎ話)

2月16日(日) 16:00〜16:45 BAR ドラミンゴ


2000年に有馬和樹とベースみたいな顔の風間洋隆が出会いバンドおとぎ話を結成。
旅の途中、右手にBOSSのエフェクターを持って佇んでた牛尾健太と、りんごの星で野球帽をかぶった前越啓輔が仲間入り。
これまでに6枚のアルバム&モアを発表。
独自の表現と音楽の可能性を追求するストレンジなスタイルに、心酔するおとぎヘッズ増殖中。
※「Sakurazaka ASYLUM 2014」は、有馬和樹のソロでの出演となります。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

上原達郎

2月15日(土) 13:30〜14:00 にぎわい広場


アコースティックギター&ボーカル
現在、アルバム(10曲入り)を制作中です!
2014年の3~4月ごろに発表できるように頑張っていますので、楽しみにしてくださいね!

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ヤギフミトモ

内郷げんこつ会

2月16日(日) 17:00〜17:45 G-shelter


普通のオジサン3人組です。宜しくお願いします。
福島より登場。
【公式サイト】

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ヤギフミトモ

宇宙卵

2月16日(日) 14:30〜15:00 桜坂セントラル


轟音サイケデリックバンド。2009年結成後、約60人のメンバー変遷を経て現在はギター三人、時々ベースで沖縄を中心に活動中。
ネオサイケ/ミニマル/オルタナティブ/ノイズ/シューゲイザー
全ての要素を飲み込みしかし消化されぬまま吐き出される浮遊感と厭世観にまみれた祈り。

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ヤギフミトモ

element of the moment

2月15日(土) 21:00〜21:45 別館セルロイド
2月16日(日) 20:30〜21:30 桜坂劇場ホールA


沖縄ならではのあたたかい音と、緻密な編曲そして即興性をもったグループ、element of the moment, 通称エレモ。
2007年10月、沖縄を中心に活動するサックスプレイヤー、小波本正とアメリカから帰沖していた沖縄出身 のドラマー中村亮を中心にベースのガンジー、 トロンボーン 和田充弘 、ピアノの林ユージといずれも沖縄のミュージックシーンで活躍する ミュージシャンたちからなる5人組New Okinawan Jazz グループ。
結成から2年間は毎週那覇のジャズハウスで演奏し、その後台湾国際音楽祭、上田ジョイント、沖縄国際音楽祭、金沢ジャズフェスティバルなどに招待される。
これまでにアルバム、”live the moment” , “a song book”, “World Keep spinning”を制作し、2012年4枚目のアルバム“There | Here” からベースにたかおひできを迎え、2013年からピアノに中村亮 のバークリー大学時代からの旧友佐山こうたを迎える。
シンガーソングライターのタテタカコさんとのコラボレーションでシングル“11月”もリリースしている。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

遠藤ミチロウ

2月15日(土) 20:15〜21:00 output
2月16日(日) 17:00〜17:45 桜坂g


1980年、”ザ・スターリン”結成。自主制作レーベル設立。1982年、映画「爆裂都市」(石井聰互監督)に、バンドとして出演。エネルギッシュなライブと、歌詞をふくめた言動が一大ムーブメントに。
1985年、”ザ・スターリン”解散。1993年、アコースティック・ソロとして新たな活動を開始。
現在は、ソロ以外に、中村達也(ドラム)とのユニット「Touch-Me」、石塚俊明(ドラム)坂本弘道(チェロ)との「NOTALIN'S」、クハラカズユキ(ドラム)、山本久土(ギター)らとの「M.J.Q」など、複数のバンド活動も平行して行なっている。
東日本大震災の影響で発生した福島第一原子力発電所事故により被災した故郷・福島に対して、復興支援として「プロジェクトFUKUSHIMA!」を発足。大友良英らと活動を共にしている。

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ヤギフミトモ

Os ネコジャラシス

2月16日(日) 18:00〜18:45 BAR ドラミンゴ


2011年夏のある日こっそり結成。メンバーは上間常弘(Vo&Gu)、鈴木翔(Gu)、ナカソネフミヨ(Ba)、田端一紀(Dr)の4匹。通称『オスネコ』。じゃらし、じゃらされ活動中。

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ヤギフミトモ

オトエホン(足田メロウ ヒロカネフミ)

2月15日(土) 18:00〜21:00 桜坂中通り(桜坂灯彩街)
2月16日(日) 20:30〜21:30 桜坂劇場ホールA


沖縄の絵描きヒロカネフミと京都の絵描き足田メロウによる即興絵画ユニット。2組の目と手が繰り広げる“絵のしりとり”から生まれては消え消えては生まれる不思議な心象紙芝居。

2013年2月
沖縄の那覇で行われている街フェス sakurazaka ASYLUM (桜坂アサイラム)に出演。初めて2人でのパフォーマンスを行う。
お互いの描いた絵を塗りつぶし、 ミュージシャンが奏でる1音1音に呼応しながら物語のように進んでいくパフォーマンスは多くの人を魅了した。15日は屋外での壁面上映。16日は桜坂劇場ホールA。

2013年3月
2012年から福島市といわき市で開催されている ASYLUM in Fukushimaに出演。いわき会場ではいわき市在住のイラストレーター・ユアサミズキ氏とコラボレーションし、オトエホン+ユアサミズキによるパフォーマンスを披露。

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ヤギフミトモ

caino

2月15日(土) 18:15〜19:00 output


2000年結成。高良豊(Gr&Vo.)、兼島紳(Dr&Cho.)、田盛安一(Ba&Cho.)からなるポップロックバンド。
kamome kamome、OCEANLANE、9mm Parabellum Bullet等の来沖の際オープニングアクトを務める。
自主製作にて「I KNOW」「例えば晴れた日の朝に」の2枚のEPを発売。
県内19アーティスト参加のV.A「affirmative compilation」に「fuyu-no-uta」で参加。
現在1stアルバム制作中。

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ヤギフミトモ

我如古ファンクラブ

2月16日(日) 15:00〜15:45 output


宜野湾市我如古から参上!ファンクLOVE4人組。
地元愛とごった煮の感情を独自のファンクネスに乗せて、ライブハウスからショッピングセンター、県内外を暗躍中。
バンドの枠に収まらないパフォーマンス、活動が各所で話題に。
立ち上がれ!我如古!!!

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

キツネの嫁入り

2月16日(日) 17:15〜18:00 桜坂セントラル


2006年結成。2010年現体制に。gyuune casetteより2枚のAbumをリリース。
エンジニアにトクマルシューゴ・LOSTAGEなどを手掛ける岩谷啓士郎を迎え2013年10月p-vine recordsより3rdAlbumをリリース。
アコギ、ピアノ、アップライトベース、ドラムを主軸に、木琴、鉄琴、アコーディオン、バイオリンを使ったアンサンブル。
変拍子を取り入れた楽曲は、いわゆるアコースティックな雰囲気モノとも一線を画す。変幻自在の男女混声コーラスと溢れ出す感情を言葉に詰め込んだ歌。
ポップだが掴みどころのない。辛辣だが、温かい。
その世界観が、この時代性に合っていないとして、そんな事はどうでもいいと笑ってみせる。スキマ産業」廃校を利用した「スキマアワー」を主催。
これまで、ジム・オルーク、タテタカコ、山本精一、大友良英、向井秀徳、トクマルシューゴ、二階堂和美、キセル、predawn、コトリンゴ、石橋英子、などが出演。キツネの嫁入りは、この場所で、誰もが知っている事を誰も知らない音楽で届ける。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

KEYTALK

2月15日(土) 20:45〜21:30 G-shelter


09年結成。インディーズにてコンスタントな活動とリリースで人気実力を獲得し13年11月Getting Better/ビクターよりシングル「コースター」にてメジャーデビュー!その年にはCOUNTDOWN JAPAN 13/14にも出演し2014年最も活躍が期待される2010年代ロックシーンの新旗手!
【公式サイト】

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ヤギフミトモ

KIM

2月15日(土) 23:00〜2:00 G-shelter(中夜祭での出演)


軟禁生活中に、ストレスと勘違いから「DENKIROK」という企画を発動させ、日本の名だたるテクノDJを招聘。沖縄の浜で、テクノレイヴと称し24時間ほど駆け抜ける。数年後、境範子さん(仮名)などの煽りを受け、浜使用の許可が下りずに継続叶わず。毎年の「シラフなのに記憶がない」という開催の思い出と共に一旦幕を閉じる。
軟禁生活が終焉を迎えたので、晴れてクラブに復帰。DJ DAICHIと始めたパーティー「Ku'Damm」をコツコツと育て、きらきら富山さんを無理やり引きずりこむ。アートディレクションとしてJuntoGNHを起用し、映像と空間演出を展開させ現在に至る。多様なダンスミュージックを操るアーティスト達を全国から呼び寄せ、独特なフロアを創出している。
数年前にDJ PINをそそのかし、ビックリ箱的なレーベル「Niche®unLtd.」を思い付きで走らせるが、本業の異動に伴い迷走中。2014年は何かしらの動きがあるとの噂も。
青木ロビンとmanukanが結成した「zezeco」というユニットに新規加入し、主にお酒を飲む方向で試行錯誤している。
DJスタイルは拾い食い。テクノとヒップホップ、エレクトロニカが好物。

【Twitter】【Soundcloud】

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ヤギフミトモ

きらきら富山さん

2月15日(土) 23:00〜2:00 G-shelter(中夜祭での出演)


音の快楽をひたする求めるような中毒的ビートでフロアを揺らす、沖縄ダンスミュージック界の若手実力者。
りんご音楽祭2年連続出演と、県外にも活動の幅を広げる。
栄町のクリエイターの坩堝的シェアハウス「ナハウス」オリジナル住人。

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ヤギフミトモ

KiNGONS

2月16日(日) 16:00〜16:45 output


栃木県宇都宮市在住の4人組バンド。年間170本を超えるライブで鍛え上げられたパフォーマンスは要注目!
日本から活動を世界に広げ台湾に続き2013年は2回のアメリカツアーを行い2014年はヨーロッパに進出予定。2013年11月にはアメリカツアーを共にした盟友THE MAXIESとのSPLIT CDにて全米デビューし単独作も予定されている。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

空観日和

2月15日(土) 19:45〜20:30 G-shelter


2009年4月結成。沖縄県内で活動する女性ドラムボーカル、女性ギター、男性ベースからなる3ピースバンド。
アグレッシブで強さのあるサウンドながらも、その中には透き通った空気感が共存し、3人の個性が合わさることでその独特の世界観を作り出している。
2013年8月にバンドの最新音源である2ndミニアルバム「Scene Leaping」を自主レーベルballoon saloon recordsよりリリース。
9月に那覇のライブハウスOUTPUTとの共同企画ライブを行い「Predawn」「石井ナルト(from.Qomolangma Tomato)」「宮本菜津子(ex.MASS OF THE FERMENTING DREGS)」を招いて共演を果たす。
12月には「tricot」全国ツアー沖縄公演に出演予定である他、過去にも様々な県外人気アーティストの来沖公演にてサポートアクトを務める。
近年では「沖縄国際アジア音楽祭 musix2012」「Sakurazaka ASYLUM2013 TAIWAN STYLU TCM WEEK」「LIVE GINOWAN 2013」等の県内主要音楽イベントにも出演、徐々に認知度を上げていく。
それぞれの個性を活かし、デザイン・動画なども自分たちで手掛けるなど、空観日和の世界観をあらゆる場面に映し出しつつ、ジャンルや枠にとらわれない自由で精力的な活動を行っている。

<メンバー>

悦 里香子(Dr & Vo)村上真智子(E.Gt & Cho)喜久川春樹(Ba & Cho)

【balloon saloon records HP】
【空観日和 携帯用 HP】

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ヤギフミトモ

THE INRUN PUBLICS

2月16日(日) 19:15〜20:00 G-shelter


- MEMBER -清水昌城 (Vo)中村 篤 (G)中島慎二 (B)上村悟朗 (Dr)
2003年、甲信越のロックンロール・シティ=長野にて結集した清水昌城(Vo)、中村 篤(G)、中島慎二(B)、上村悟朗(Dr)の4人は、アンダーグラウンド・シーンでカルト的な支持を集めながら、Ken Yokoyama、BBQ CHICKENSとのライブ共演、そして昨年末の「PIZZA OF DEATH暴年会」@新宿LOFTへの出演を経て、晴れてPODから1stフル・アルバム『PUBLIC CORE』をリリースすることとなった。
まさに名刺代わりの一枚に相応しい、破格の強度と狂度を詰め込んだ全13曲が収録された。
熱病に浮かされたようなその衝動的ビート・パンクは、この国のロック史に名を刻んだ先人たち??The Roosters、日本脳炎、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、あるいは海外においてはRocket from the CryptやThe BronxらのDNAをフルテンで暴走させたようであり、これまでのレーベル・カラーとはいささか異色なれど、”PUNK”としての起爆力やアティテュードはPODの審美眼に叶う腹の決まった”凄み”を感じさせる。
荒ぶるギター・ストロークと衝動性そのもののようなビートが炸裂する「踊るメディア」、狂気じみた4つ打ちが全身にアドレナリンを滾らせる「プレイステーション」、無上にスリリングかつ無心に踊り狂えるロックンロール・ナンバー「ダンスオンリアシート」などは、THE INRUN PUBLICSの真骨頂たる楽曲だろう(首根っこに噛み付くような清水のシャウトも鮮烈!)。
また、<嘘で固めた答えなんて俺はいらない/孤独 空腹 疎外感 睨まれて睨まれて>(「リアルワールドコンプレックス」より)、<見えないモノはいらない 触れられる不安が欲しい 現実全て握られて 脳味噌インチキマスターベーション 平気な顔してんな 近未来はグダグダ>(「JET LOVE DOLL」より)といった具合に、ストリートと若者のリアルを描くその詞世界も一筋縄ではいかない。
隠蔽された真実を求め、糞みたいな現実に唾棄し、糞に染まることを断固拒否するリリックには、何にも媚びない反逆者としての精神性のみならず、無垢なロマンや深淵な文学性のようなものも感じさせ、きっと多くの若者(および、ex.若者)の共感を呼ぶことだろう。
無鉄砲かつ無類の快楽性を放つライブ・パフォーマンスも必見。さぁ、ヤラレる準備はOK?

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

the cops are inside us.

2月16日(日) 14:15〜14:45 G-shelter


2006年、沖縄にて前進バンドであるat the drunken butterfly dance killingの活動休止後、中 心人物である柳澤宏行を中心に結 成。幾度のメンバーチェンジを経て現在の編成 となる(2013年現在)。
Vo/Gu柳澤宏行、Gu/金城佑司、Bass/城田航、Dr/花城友也、の4 人編成。Endzweck, 初期envy,kiwiroll,cowpers, 初期 ninedayswonder,yaphetkotto, REFUSED,SHAIHULUD,you and I, neilperry,union of uranus, Ebullition,LOVITT等の激情系、カオティックハードコア、エモバイオ レンス、Newschool、等の音楽に影響を受けている。バンドのモットーとして「自分たちの 作った音楽で踊り狂う」を掲げて人生を楽しん でいる最中。

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ヤギフミトモ

SAKISHIMAmeeting(新良幸人×下地勇)

2月16日(日) 13:45〜14:30 桜坂劇場ホールA


パーシャクラブ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月に『SAKISHIMA meeting』、2010 年には『THE RAINBOW』をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、これまでにメキシコ、ジャマイカ、キューバ、香港、台湾等、海外でも公演を行なう。2012 年12 月にモントリオール国際映画祭で2部門を受賞した映画『カラカラ』のテーマソング『TOME DOME』を発売。

■新良幸人(アラユキト)

1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。
現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。2011 年10 月にはピアニストのサトウユウ子との共演アルバム『浄夜』をテイチクエンタテインメントよりリリース。

■下地勇(シモジイサム)

1969 年沖縄県宮古島市生まれ。オリジナル曲のほとんどを宮古島の方言で歌う、オンリー
ワンアーティスト。2005 年に『開拓者』でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特
別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国ハイファイジャーナル誌でベストレコ
ード賞に選ばれる。2012 年2月にはデビュー10 周年を迎え、ベストアルバム『静+動』、
共通語アルバム『stockout』の2枚を発表。BEGIN のギタリスト・島袋優とのユニット『シ
モブクレコード』でも活動中。
【公式サイト】

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サッチー山城智

2月16日(日) 16:15〜16:45 にぎわい広場


1968年5月1日生まれ。O型。
沖縄、南風原が生んだ弦詩人!
ベイシティーローラーズにインスパイアーされてギターを始める。最初に弾いた曲はビートルズのI Wanna Hold Your Hand.
南風原交差点で悪魔に魂を売ったギタリストを見逃すな!

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ヤギフミトモ

佐渡山豊

佐渡山豊

2月15日(土) 20:45〜21:30 桜坂劇場ホールC


1971年 沖縄フォーク村を結成し、初代村長となる。
1973年 沖縄の本土復帰後、上京してエレックレコードからデビュー。以後、6枚のアルバムを発表
1996年 「ドゥチュイムニー」が泡盛のテレビCMに起用され話題となる。
1997年 アルバム「さよならおきなわ」を発表後 活動再開し全国各地でライブをおこなう
2004年 9.11の追悼を込めてN・Yツアーを行う
2013年現在 北海道から波照間島まで全国で精力的にツアーを行っている

活動再開後のディスコグラフィー

1997年 さよならおきなわ(CD)
1998年 行雲流水(CD)
1998年 詩人・山之口貘を歌う(CD)
2000年 サバニ(CD)
2000年 空っぽな空から(CD)
2001年 詩集『空っぽな空から』
2004年 HIRIHIRI(CD)
      「佐渡山豊 スタジオライブ&インタヴュー」(DVD)
「佐渡山豊presents トラトラトラ2002 弾を浴びた島に魂を!」(DVD)
2007年 時間のカケラ(CD)
2013年 つむじ風(CD)

国吉 亮

沖縄県コザ出身。
18歳の頃より米軍基地内のバンドで修業しながら、プロとしての活動をスタ-トさせる。
現在までに、数多く様々なジャンルのアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。
常に沖縄ミュージック界の第一線で活躍し続け、ギタリストとしての存在をアピールし続けている。

2005年には俳優、中尾彬・女優、池波志乃がプロデュースしたB-TRIPPERSのメンバーでデビュー!!
デビュー曲(Shall we dance?)は泡盛菊之露CMソングに起用され話題に。
2006年・海外アイルランドのレコ-ディングに日本からギタリスト参加する。
2009年・ジョニ-宜野湾のアルバム(ワサ-ジ)に元・憂歌団の内田勘太郎とツインギタ-でレコーディング参加し話題に。
2009年・UCC上島コ-ヒ-NEWブルーマウンテンのテレビCMに自ら作曲した楽曲で出演する。
2010年・アメリカを旅する、ニュ-オリンズにて、盲目のブル-ズギタリスト、アルバート・リ-のライブでセッション共演。メンフィスにて、ブル-ズハ-ピストのドクタ-・フィールド・グッド・ポッツとセッション共演する。地元の外国人プロミュ-ジシャンからもギタ-を高く評価される。
2013年. ヴァイオリニスト ARIA の3rdアルバム(New Moon Daughter)のサウンドプロデュースを手掛け、ギタリスト、作曲も全編によって参加。

現在は、セッションギタリストとしての活動の他にアレンジプロデュ-ス、自身のソロ活動も精力的に行っている!!ロック・ブルースフィーリング溢れる独特のテクニックに定評がある、沖縄ミュージックシーンを代表するギタリストである。

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ヤギフミトモ

385

2月16日(日) 19:00〜19:45 output


2008年、MIYA(B,Vo)を中心に沖縄で結成。2009年、東京に上陸。
2010年8月1st ミニアルバム「脳みそあらおう」を後藤まりこ(ex.ミドリ)が主宰する「HAKAI MUSIC」の第一弾としてリリース。
2011年4月にJUN(Key)が脱退し、ハジメタル(ex.ミドリ)、野田耕平(from URBANフェチ)、大澤敦史(from 打首獄門同好会)など様々なサポートを迎えながら活動し、2012年7月に蓮尾理之(ex.School Food Punishment)が正式に加入。
ジャンルレスな音を掻き鳴らし、破壊的なデス声とチョッパー、鋭いリズムと踊り狂う旋律が重なり合い「わけのわからない」音楽性を武器にステージで見るものを魅了する、ハードコアファンクバンド。

メンバー

MIYA (Ba/Vo) / TENGAN (Ds/Cho) / 蓮尾理之(Key/Cho)

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

志賀淳二

2月15日(土) 17:30〜18:10 BAR ドラミンゴ


福島県いわき市在住
ロックバンド「虫唾が走る」ヴォーカル.
いわきの若者。やる気まんまん駆け出し詩人。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

Jack the nicholson's

2月15日(土) 19:15〜20:00 output


2011年12月より沖縄を拠点に活動する酒呑み ポンコツパンク楽団。パンク、ブルース、 フォーク、ラスティック、トラッドなど様々な 音楽ジャンルの影響を受け、それらをごちゃご ちゃに取り入れたサウンドを展開。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

勢理客オーケストラ

2月16日(日) 17:00〜17:45 桜坂劇場ホールC


ベーシスト、上地gacha一也を中心に沖縄の基地問題、環境破壊などをテーマに演奏している勢理客オーケストラ。これまでにPeace Music Festa!辺野古'07や慰霊の日イベント『琉球魂-RYUKYUDAMASII-沖縄編’07』、 『Sakurazaka ASYLUM』などに出演。off noteとgrooveの共同コンピレーションアルバムOur Aurasian Thing'sに参加。沖縄を代表する作曲家、普久原恒男のトリビュートアルバム「普久原メロディー」に参加。ピアニスト原田依幸、灰野敬二などとも共演。オキナワ発、世界音楽のあらたな可能性を示す未曾有のオーケストラ。活動拠点は、浦添市のgroove。
10人いたメンバーはそれぞれの活動のため沖縄を離れ現在は新しく加入したメンバー含む8名での活動が多い。

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ヤギフミトモ

CINEMA dub MONKS

2月15日(土) 17:15〜18:00 桜坂劇場ホールC


1999年、沖縄にて曽我大穂(フルート・ハープ・テープレコーダー・他)とJazzベーシストのガンジー西垣を中心に結成。
「物語のある音楽 」をテーマに持ち、〈即興演奏〉とスライドフィルムや8ミリフィルムの〈映像〉ミックスし、〈一本の映画〉のようなライヴを行う。
これまでに、4度のヨーロッパツアー、ニューヨーク公演、大型野外フェスティバルに参加するなど世界各地の観客を魅了。3枚のCDアルバムと1枚のアナログ盤をリリース。
UKのレーベルSoftlyより2003年にリリースしたアナログ盤『The Barcelona Project』は、UKのジャズシンガー"ジェイミー・カラム"や
レーベル「アシッド・ジャズ」「トーキン・ラウド」を率いるDJ "ジャイルス・ピーターソン"からも高い評価を得る(BBCによる "Worldwide Track Of The Year 2004"楽曲ノミネート)。

また、”ハナレグミ” ”二階堂和美” ”おおはた雄一”など多くのミュージシャン達のレコーディングやサポートメンバーとしても活動。
写真家/ダンス/映像/など様々なジャンルとの共演も多く、小説家 ”いしいしんじ”の即興小説と音楽のコラボレーションも3度に渡る。

4年ぶりとなる 3rd Album『永遠と一日』は、
BOSE (スチャダラパー) /ハナレグミ / 芳垣安洋 (ROVO) /KOO (Black Bottom Brass Band) /ワダマコト (CaSSETTE CON-LOS)
/辻コースケ /上運天淳市 (KINGDOM☆AFROCKS) ら7人のゲストを交え描かれた抒情詩的短編集。

【公式サイト】
【my space 】

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ヤギフミトモ

jujumo

2月15日(土) 20:00〜20:45 SMOKE


豊見城にある小さな聖地 “数珠森”を名前の由来にもつ、沖縄でも注目のアーティスト。
沖縄出身の唄うたい「エリナ」と、長野出身のオトあそび隊長「巻く音」の二人が紡ぐオーガニックかつエレクトロな独特の世界を持つ楽曲は、波の音とまどろむ時間にも都会の街並を泳ぐ時間にも不思議とマッチする。
「輪音」「森、つなぐ、風。」につづくCD「Sing Ring」を昨年リリース。
「音楽と一緒にじっくり楽しんで欲しい」と、手製本による特別サイズの絵本型CDは生産が追いつかない程の人気。
【公式サイト】

○エリナ ー コラージュアーティストとしても活動する沖縄出身の唄うたい。
ささやくように、羽ばたくように風に乗るその声は、幻想と現実の狭間へと誘う。

○巻く音 ー 長野県生まれ。5~10歳を香港で過ごす。
映画やTVへの音楽制作やPA、デザイン、バーテンダー&シェフ、
イベント企画運営、執筆、など色とりどりなモノを創るトリドリファクトリー工場長。
・作曲家として織田哲郎事務所にも所属
・沖縄テレビ放送OTV「ゆがふぅふぅ」音楽監督
・SHUGENブライダル音響監督
・日台共同制作映画「SOLARIS」音楽担当


◉ラジオ 
2013年4月より4年目に突入!
ほぼ毎回訪れる多彩なゲストとお贈りする
アイディアの種が育つラジオ『 jujumoの「種の音」』

毎週木曜日20時~21時 (土曜日同時刻に再放送アリ)
FMとよみ83.2MHz@沖縄

地上波と同時に、サイマルラジオ&USTREAMで映像付き世界配信中!
【サイマルラジオ】

番組へのメッセージはこちらから♪
LinkIconjujumo@fm-toyomi.com

スマホなどからも聴けます!
Tunein Radio(世界中のラジオが聴けるアプリ)で「FMとよみ」を検索

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ヤギフミトモ

SKA69

2月16日(日) 18:15〜19:00 桜坂劇場ホールA


ラム酒好き、ジャズ好きが集まり、とにかく踊れるバンドを!と2000年に沖縄で結成。
沖縄音楽界の様々なバンド(CINEMA dub MONKS/ジャズギルドオーケストラ/Element of the Moment/南国ドロップス/他)主要メンバーによる総勢10名のスペシャル混成楽団。
SKA69の持ち曲「スパゲッティのびのび」を、ハナレグミがカバーするなど数多くのミュージシャン達に愛されている。
過去に、国内外のスカBAND/ハナレグミ/ダブルフェイマス/ROCKING TIMEなど多くの共演歴有。
今回は、約四年ぶりの復活LIVEとなる。乞うご期待!!

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ヤギフミトモ

すべりだい

2月16日(日) 15:15〜15:45 にぎわい広場


★けんこ(KENKO)--歌&ウクレレ(Vo.&Uklele)
★さとし(SATOSHI)--ギター&コーラス(Gu.&Cho.)
**************************
YAMAHA「MUSIC QUEST」沖縄大会決勝(1995年)や
浜松市主催「JAPAN OPEN」沖縄代表として九州大会出場(2001年)、子ども達向けの歌のお姉さんや、レストランやホテルで歌の仕事を経て、ラジオやコラムやイベントで若手バンドの広報や育成に情熱と自腹で尽力。
3枚のオムニバスCDや代々木公園での無料イベント等をプロデュースし、「沖縄インディーズの母」と呼ばれる事にちょっぴり心が疲れていたKEN子。
KEN子のバンドを脱退し、上京2年で疲れ帰って来たサトシがアコースティックギターを、KEN子がウクレレを持ち寄り、「頑張らない/音楽を楽しむ」をモットーとして2004年にそっと結成した、自他共に認める「居眠り系」ユニット。

【PROFILES】
2004年:結成。DEMO「すべりだいdemo」(4曲入)制作。ジョニー宜野湾氏と共に「九州松葉杖ツアー」。2人ともが敬愛するSaigenji氏のライブの前座をやらせてもらう。(@Bar Jammin)

2005年9月:1st「すべりだい」(11曲入り)発表。新谷のりこ氏と共に九州ツアー。

2006年:5月、矢野絢子、豊田勇造のフロントアクト。県内カフェツアー。新谷のり 子氏と九州ツアー。9月、SKAYMATE'S主催「宮古偉人フェスタ」(BEAT CRUSADERS、赤犬、MONGOL800、他)
9月、「ClapHands!!東京」@代々木公園(朝崎郁恵、mount sugar、babamania、他)

2007年:2月~短編映画「しあわせのたね」エンディング曲に「空と星と風の歌」が起用され、映画上映と共に各所でライブ。「POKKA aromax」企画に投票で全国から15組に選ばれ、コンピCD『COFFEE GROOVE』に「幸せの歌」で参加。

2008年4月:2nd「Morning JAM」(9曲入り)発表。桜坂劇場でレコ発、満員御礼。
2009年~サトシ夫妻に第2子誕生、子育て多忙の為、ケンコのソロ中心の活動が始まる。
(2011年までに、ケンコは宮古島から全国、韓国でのイベントまで幅広く出演)
2011年、東日本大震災のチャリティーイベントから2人での活動を再開。
2013年、すべりだい10年目を記念して「すべり大バンド」名義で「俳句でGO!!」録音&CD制作。

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ヤギフミトモ

sonooto

2月16日(日) 18:00〜18:45 SMOKE


Vo.Gu 具志堅陽子(from ぴらつかるてっと)
Gu.喜舎場英雄(from ぴらつかるてっと)
2人によるユニット
日々の変わり続ける
景色の様に
与えられた空間に
1人のギタリストが
それに寄り添う音色と
人の心が見えるのならば
それを聴く人に何色にも見せてくれる唯一無二の声
石垣島から発信する
2人のユニットからは
瞼を閉じて聴くという
新しい音楽のリスナーが
増えるだろう

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ヤギフミトモ

sonoray

2月16日(日) 15:00〜15:45 G-shelter


ポストロック、激情ハードコア、エモを独自の解釈で消化するバンド。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

Takuji

2月16日(日) 14:45〜15:30 桜坂劇場ホールC


1971年12月8日、東京。

クラシック・ギタリストの家系に生まれる。
3才からギターを手にし、ピアノ、パーカッションを学ぶ。

1990年、TVのオーディデョン番組を経て、
Little Creaturesでデビュー。

1991年、渡英。
一年間のイギリス暮らしのなかで、
世界中から集って来た音楽家たちの生音に出会う。

帰国後、Double Famous、ソロのKAMA AINA、
青柳拓次名義などで数々の作品をリリース。
KAMA AINAでは、イギリス、デンマークのレーベルより
アルバムをリリースし、ライブ・ツアーを行う。

映画音楽、CM音楽、プロデュース、アレンジを手掛ける傍ら、
詩人、写真家、俳優、作家、選曲家としても活動。

2010年、沖縄ヤンバルに移住。
セラピストとしての手ほどきを受けながら、
民謡を奏でる日々を送っている。

【公式サイト】

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タテタカコ.jpg

タテタカコ

2月15日(土) 18:00〜18:45 桜坂g
2月15日(土) 21:45〜22:30 G-shelter
2月16日(日) 20:30〜21:30 桜坂劇場ホールA (ASYLUMエンディング)


ピアノと歌だけで様々な音楽ジャンルを内包した表現をする異色のシンガーソングライター。全国を渡り歩きながら年間100本を超えるライブを行うかたわら、映画、CM等への楽曲提供も数多くしている。

2004年 カンヌ国際映画祭受賞作品「誰も知らない」(是枝裕和監督)に楽曲「宝石」を提供し注目を集める。
同年ファーストアルバム「そら」でデビュー。以降、全国各地で精力的にライブを行う。
日本国内にとどまらず海外でのライブ活動も積極的に行っており、これまでに、カンボジア、台湾、フランスでライブを行っている。

東日本大震災以降、人の繋がりの大切さを再確認し、自身も企画、運営に携わっている沖縄の街フェス「ASYLUM(アサイラム)」を福島県で開催することを決意。2012年3月10日、11日に福島県で音楽イベント「ASYLUM2012 in Fukushima」を開催。タテタカコの呼びかけで多くの人気アーティストが参加し大盛況の結果となった。
現在も東日本大震災の被災地に住む人々との繋がりを大切にし、被災地での音楽活動を頻繁に行っている。
国立音楽大学音楽教育学科卒。長野県飯田市出身・在住。

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chity boat.jpg

chity boat

2月15日(土) 19:00〜19:45 別館セルロイド


ちえみジョーンズを中心にギターのtomaとパーカッションのyousuckの3人で結成されたユニット。
今年、ちえみジョーンズ名義で、アルバム「Being Away from Indiana(インディアナを離れて)」がリリースされた。このアルバムは、3人で約3年をかけて録音されたもの。タイトルは、2008年に3人でインディアナ州を中心に巡ったアメリカツアーに由来。その時、現地で出会ったミュージシャンやその音楽との関わりから「細かいコトやヒトの評価はあまり気にしないで、好きなことを好きなように、勝手に伝わることだけ伝わればいいのかな?」と思うようになり、アルバムには、その気付き以後の音楽を集められた。しなやかな歌声をぜひ。
【公式サイト】

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ヤギフミトモ

知念詩導 宜野湾カントリーズ

2月16日(日) 16:00〜16:45 SMOKE


音楽大好き人間同士が2008年グレイトフルデッドで繋がりメンバーが、そのルーツ、オールドタイム、フォーク&カントリーに徐々にはまり、現在もそのフォーキーなルーツミュージックの要素を大事にしつつ日々日常の風景をオリジナル楽曲に乗せ、いつ結成するでもなく知念詩導 宜野湾カントリーズは日々ゆっくりと精進しいています。

メンバー

知念詩導(ボーカル、ギター、マンドリン、オートハープ)
滝田法寛(ウッドベース)
川西ヤン洋祐(フィドル、マンドリン)

【公式サイト】

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tea

2月16日(日) 17:00〜17:45 output


2011年結成。もりつぐみ、大山田芋、ヘアンナケンゴ、なかざともとひで、フグ山フグ夫、オオミネアキト、ヨシトアンデル、の7人からなる大所帯ロックバンド。三人いるギターは全員歪み系。
去年11月に1stアルバムの公開レコーディングライブを敢行。アサイラム本番までに音源化間に合うか。

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tida.jpg

ティダ

2月15日(土) 14:30〜15:00 にぎわい広場


石垣島出身のシンガーソングライター。
2011年より沖縄本島を拠点にギター弾語りをはじめる。
現在サポートメンバーを加えながらライブ活動を幅広く展開。
コピーバンド「サクラザカラ」ロックバンド「BIG BOOS」ボーカル担当。

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電波ボーイズ.jpg

電波ボーイズ

2月16日(日) 13:45〜14:15 にぎわい広場


電波ボーイズ、こんな名前なのにJAZZを演奏しています!
かつてはボーカルが居てオリジナル曲をやっていたりもしましたが、メンバー編成も何度か変わりこのメンバーでJAZZをやることになり数年…
地域のお祭りなどに出演させて頂いています。

メンバー/

トランペット 津覇美那子
ギター 新垣寛
ベース 奥浜真吾
ドラム 玉城清正

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ナインダウンテマーズ.jpg

ナインダウンテマーズ

2月15日(土) 15:30〜16:00 桜坂劇場ホールC


2102年 それぞれ別バンドで活動していたがなんとなく二人でセッションしたところフィーリングが合っていたのでそのまま二人での活動を開始。
仕事のあいまをみて2012年7月からスタジオでの曲作りをして2013年7月にイベントライブに参加。それから二度のライブを経て現在に至ります。

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ヤギフミトモ

ナオキ屋

2月15日(土) 23:00〜23:40 G-shelter(中夜祭での出演)
2月16日(日) 16:00〜16:30 さんご座キッチン


西暦XX73年6月5日生まれ(年齢非公表)血液型B型。インストバンド「男性自身」(ベースを担当)での活動を経て2002年からソロ活動。
全曲作詞作曲、全楽器演奏、全曲録音、コンピュータープログラミング、アルバムデザイン、創作落語、ステージ衣装・小道具製作、マネージメント、プロデュースをすべて一人でこなす、マルチアーティストである。

ライブでは、ノートパソコン(バンドメンバー)をあやつり自作曲のカラオケを流しつつ、ギターを弾き、歌い、喋り、叫び、キメるという唯一無二、鬼気迫るスタイルで沖縄県内中心にライブ活動中。沖縄県読谷村生まれ読谷村育ち、浦添市ライブハウス「グルーヴ」出身、B級ミュージシャン界のトップを目指す!、ワールドBクラス・ミュージシャン、自称音楽雑食系小心逆ギレコミックミュージシャン。
2013年、9年の歳月をかけて、デビューアルバム「不細工 下手糞 四十代」を発表した。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

中川和寿

2月15日(土) 18:00〜20:00 さんご座デッキ
2月16日(日) 13:00〜15:30 にぎわい広場


仙台を拠点に2000年より活動。
「日常を緩やかに紡ぐ」をテーマに、日々の暮らしや自身の演奏する音楽から想起されるイメージを、心象風景画として制作。
年に数回のギャラリーでの個展の他、ARABAKI ROCK FEST.での展示、多数のCDジャケット、フライヤーへの作品提供、ロックバンドColor Bottleの衣装デザイン等、活動は多岐にわたる。
筆、会話、音の場の騒喧、煙の風景、日々を紡ぐ、日常。日常。
2013年、Design Tshirts Store graniph/graniph award 2013 銀賞受賞。
1982年生、仙台在住。
【公式サイト】

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ヤギフミトモ

ナカソニック

2月16日(日) 13:00〜13:30 にぎわい広場


沖縄出身で歌とギターをやらせてもらってます、 主に北谷のストリートやライブハウス、イベント 等で演奏しています、カントリーやアイリッシュ 、パンクロックからポップがルーツになっている と思います。よろしくお願いします。

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ヤギフミトモ

ナカソネフミヨ

2月16日(日) 15:00〜15:30 さんご座キッチン


これまで音響バンド空の響きや、その後継のmizunoneでの活動を経て、2008年頃からひとりで活動を開始。
すこしずつ曲を作り、ギターを弾きながら歌いはじめる。
現在、grooveを拠点に活動している。
最近では個人の活動のほかに「OSネコジャラシス」でベースを弾くなどして、絶賛音楽中。

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ヤギフミトモ

那覇太鼓

2月15日(土) 15:30〜16:00 にぎわい広場
2月15日(土) 19:00〜19:30 さんご座キッチン


那覇太鼓は、青少年健全育成・文化交流を目的として1997年に結成し、那覇市を中心に活動しています。演舞は沖縄の伝統芸能エイサーを基にした創作太鼓で、勇壮で明るく、観客誰もが楽しめる踊りが特徴です。
これまでに、地域福祉ボランティア活動や沖縄県及び那覇市の観光発展のために各イベント、式典等へ積極的に参加しています。
また、県外、海外へも幅広く進出し、数多くの貴重な演舞を経験してまいりました。アジア各国・ハワイ・グアムなどでの国際的なイベントでも成功を収め、活躍の場を世界へと広げております。
2011年には東日本大震災被災地岩手県での慰問公演を開催し、多くの被災者のみなさまから涙ながらにお礼をいただくことができました。
2012年には初の海外自主公演としてハワイ公演を開催し、大成功を収めることができました。

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ヤギフミトモ

南部マンゴーパーティーズ

2月15日(土) 16:30〜17:00 output


昼は農業、夜は興業!ほとばしるマンゴーの甘い果汁の如く、スプラッシュします! バンドのモットーは、黒いグルーヴ 熱いビート!心もヒート! 燃えるハート! ホーンセクションとバイオリンを加えた分厚いサウンドには自信があります!例えるなら糸満のカマボコみ たいな感じです! レゲエやスカ、ハードロックやパンクなど、編成を活かしていろんなことにチャレンジしてます。 お耳の恋人、僕たちは、『南部マンゴーパーティーズ』です。

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二階堂和美

2月15日(土) 19:30〜20:15 桜坂劇場ホールA


天真爛漫~自由奔放というイメージから神秘的、叙情的、そして狂気!な雰囲気までも併せ持つシンガー。広島県在住。
優しくも力強い歌声と幅広い音楽性、絶妙なセンスと筋のある音楽スタンス、 そして、明るく人懐っこい性格が世界各国、日本全国から愛されている。
聴けばわかるし、見れば伝わる。命が燃えているというか、音楽はこうやって人に伝わって行くんだなと心と体が認識するライブは必見。
昨年7月にリリースされた『いのちの記憶』は、映画『かぐや姫の物語』(高畑勲監督)の主題歌に起用された。最新のアルバムは昨年11月にリリースされた『ジブリと私とかぐや姫』。
「Sakurazaka ASYLUM」への出演は、2011年以来3回目となる。


【公式HP】

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ヤギフミトモ

ヌルマユ

2月15日(土) 19:00〜19:45 BAR ドラミンゴ


1998年札幌で結成。ギターボーカルとドラムス。突き刺す言葉とPOPなメロディー、全てのタムを外し純化したリズム、シンプルで飾り気のない渦の中で犬の様にころがる。決して大衆的ではないが、一部に熱狂的な支持を得て2004年1st「君の部屋の窓に僕の空」・2nd「酒乱とスマイル」発表。地元・札幌はもちろん全国各地でツアーを展開。

2007年、Dr. 中村の急病により活動休止を余儀なくされていたが2011年に3rd album「柔らかい右手」を発表し活動再開。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

ヌルマユ永井

2月16日(日) 16:00〜16:45 G-shelter


バンドの曲はやりません。
2007年バンド一時停止時に活動開始。別物。より言葉に重点を置いた絵みたいな音楽、もしくはノイローゼのなれのはて。欲しがりの方には向きません。優しくありません。ジャンルとかどうでもいいですがよっぽどパンクです。アンチクライスト。

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ヤギフミトモ

Neverlost

2月16日(日) 15:15〜16:00 桜坂セントラル


沖縄にて2010年に結成された新世代スクリーモ、メタルコア・バンド、Neverlost。結成時はなんと平均年齢16歳、全国デビューとなった現時点でも平均年齢18歳と、こちらの常識的な感覚が麻痺しそうなほどの絶対的な若さを誇るバンドである。沖縄のエクストリーム・シーンというと、琉球独特のメロディをラウド・ミュージックにミックスさせたROACHのようなスタイルが脳裏に浮かんだ方も多いだろう。
しかしNeverlostのサウンドは沖縄どころか邦楽ロックのテイストもほとんど感じられない。全曲英語詞のフックの効いたエモーショナルなクリーン・パートに、彼らの最重要ファクターであろう“猟奇的なスクリーム”と“鋭利な攻撃性”がバランスよく共存しているそのサウンドは、最先端の欧米エクストリーム・ミュージック・シーンの影響を真っ向から受けているものであるといっていいだろう。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

hacomaco

2月15日(土) 16:30〜17:00 にぎわい広場


KUSUKUSUのドラマーでデビュー以降音楽の世界で活躍する宮田まことと、当時haco(ハコ)として活動していた二人が2008年にhacomaco(ハコマコ)を結成。歌とギターのシンプルな夫婦ユニットとして、心安らぐ音楽は聞く人を心地良く誘う。
そして今年2013年、5年間の活動をまとめたベストアルバムを発表し、現在は沖縄を拠点にイベントやカフェなどで人気を呼ぶ。

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ヤギフミトモ

畠山美由紀 with 中島ノブユキ

2月16日(日) 16:00〜16:45 桜坂劇場ホールA

畠山美由紀

Port of Notes、Double Famousの活動を続けながら、2001年ソロデビュー。
近年の活動は、2011年3月、東日本大震災で被害を受けた故郷・気仙沼を想い「わが美しき故郷よ」と題した詩を発表し、話題に。
同年9月、ソロデビュー10周年を迎え、12月にアルバム「わが美しき故郷よ」を発表、その後、全国30カ所にて同名の全国ツアーを開催。
2013年3月、NHK BS ブレミムドラマ「神様のボート」(原作:江國香織 主演:宮沢りえ、藤木直人)のエンディングテーマ曲「ハレルヤ」を担当。
番組終了後、宮沢りえをはじめ、多数の問合せや賛辞などの反響をうけ、急遽フル・バージョンをリテイク。
5月22日より「ハレルヤ」をiTMSシングル独占配信(現在はコンサート会場限定CD盤として販売)。
同年6月、NHK大河ドラマ「八重の桜」の音楽担当、近年のジェーン・バーキンのワールドツアーに音楽監督/ピアニストで活躍中の中島ノブユキをプロデューサーに迎え、“雨の日のためのアルバム”をコンセプトに、6th アルバム「rain falls」を6月5日に発売し、全国ツアーを開催。
日本中が大注目した2013年11月2日、日本製紙クリネックススタジアム宮城にて開催された「コナミ日本シリーズ2013」第6回戦(東北楽天ゴールデンイーグルス 対 読売ジャイアンツ)にて、国歌斉唱を担当。

【公式サイト】


○中島ノブユキ
作曲家/ピアニスト
東京とパリで作曲を学ぶ。ソロアルバムとして『メランコリア』『カンチェラーレ』など発表。映画「人間失格」(荒戸源次郎 監督作品)の音楽や、「旅のチカラ」(NHK-BSプレミアム)のテーマ音楽を作曲する。近年はジェーン・バーキンのワールドツアーに音楽監督/ピアニストとして参加、世界数十ヶ国を回る。2013年にはNHK大河ドラマ「八重の桜」の音楽を担当した。2014年2月にスパイラルレコーズよりピアノソロアルバム『clair-obscur』(クレール・オブスキュア)を発表。

【公式サイト】

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ピッピ隊長

2月15日(土) 18:45〜19:30 G-shelter


ピッピッピ隊音楽部の隊長。活動休止後ソロでアコーディオン弾き語り。メンバーで立ち上げたプチ☆カフェBarが拠点。撮影・録音はNGです!

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ヤギフミトモ

ヒトリツチナリ

2月15日(土) 18:00〜18:45 SMOKE


The☆Hookers解散後、2008年からギター弾き語りのソロ活動を始める。
自主制作のアルバム2枚をライブ会場にて販売。「上地あつよしとヒトリツチナリ」という音楽ユニットでは4曲入りのCD-R4枚を同様に販売中。毎週火曜日22時生放送、FMコザ(76.1Mhz)の番組「デスフレンズ」、第3週目『コザっぴDOO!! radio』にて弾き語りコーナーを担当中。
※2013年1月現在

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ヤギフミトモヤギフミトモ

ひやじょうとサトユウ

2月16日(日) 19:00〜19:45 別館セルロイド

比屋定篤子/ひやじょうあつこ

~南国の風のように、あたたかな温度を感じさせる歌声~
那覇市出身。武蔵野美術大学入学後、同大学のサークル「ラテン音楽研究会」に参加。
バンド活動を始めボーカルを担当する。
在学中、オリジナル曲の制作を始め、東京都内ライブハウスでの活動を開始。
1997年、Sony Musicよりデビューし、7枚のシングル、3枚のアルバムをリリース。
2001年に拠点を故郷の沖縄に移す。2004年からこれまでに、Happiness Recordsより
4枚のアルバムを発表。
【公式サイト】

サトウユウ子

キースジャレット、矢野顕子、ボサノバ、ECMレーベル、遠藤保仁、村上春樹をこよなく愛し沖縄を拠点に活動するピアニスト。
近年、新良幸人とデュオアルバム『浄夜』を発表。下地勇はじめ県内アーティストのレコーディングやライブサポートメンバーとして
参加多数。

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ヤギフミトモ

ぴらつかるてっと

2月15日(土) 17:00〜17:45 桜坂劇場ホールA


具志堅陽子と喜舎場英雄はかって東京渋谷にあるライブハウスAPIAに「ベト4」の名前で出演するなど音楽活動を始める。
石垣島へ戻り、2人で活動を続け、2011年、サポートとしてベースの今村とドラムの石垣が加わり、ぴらつかるてっととして八重山音楽祭など、イベント等に出演。
2012年10月「めんどくさいからやめた」をバイオリンの柴田奈穂さんを招き、東京APIA40の協力によりレコーディング。
2013年5月22日ペルメ-ジレコードより全国発売。

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ヤギフミトモ

藤野恵美

2月16日(日) 17:00〜17:45 別館セルロイド


福島県郡山市より南下15キロ地点にある鏡石町にて生まれ育つ。
ピアノを教えながら、ピアノ弾き語りをしている日々。
ときにベースもちらほら演奏中。
噂ではシャンソンの伴奏もしているらしい。

【藤野恵美blog】

藤野恵美Twitter↓
@emixrdynacomp

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

細美武士

2月16日(日) 19:15〜20:00 桜坂セントラル


【公式サイト】

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ヤギフミトモ

まいこはーん

2月15日(土) 17:00〜17:30 さんご座キッチン


沖縄県内在住の大学4年生。高校生の頃からバンドを始め、大学生になってから弾き語りを始める。
今年9月に主催ライブ「こども会」を行い、ファーストデモアルバム「子どもの夢」を発売する。

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ヤギフミトモ

前川エクスプロージョン

2月15日(土) 17:15〜18:00 output


長野県在住。前川不在。Ba.Vo篠原(28)を中心にメンバーチェンジを経て、Gt山口(21)とDr岩崎(21)のパブロックトリオ。
篠原のウタを若手二人が盛り上げる王道ロックバンド。

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ヤギフミトモ

真喜屋力

2月15日(土) 18:00〜21:00 桜坂中通り(桜坂灯彩街)


オトエホンとのコラボで、桜坂灯彩街をおこなう。
映画監督。デビュー作は『パイナップルツアーズ』(1992年)。テレビアニメでは『アークエとガッチンポー』を監督した。2005年より桜坂劇場のプログラムディレクターを務め、現在はフリー。
一昨年はRBCで『ゾンビのカジマヤー』を監督。
Sakurazaka ASYLUMでは過去に『映画のアナログ盤展示』、ショートムービー『桜坂のアサイラムさん』(全4話)を監督したり、様々な映像作家に呼掛け、桜坂の街並みにムービーを投影する『桜坂ウォールプロジェクション』などで参加している。

公式blog

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マルチーズロック

2月15日(土) 21:15〜22:00 桜坂劇場ホールA


那覇市の栄町市場を拠点に活動するミクスチャー・バンド。リーダーで酔いどれ天使のもりと(Vo&G)は、栄町で“生活の柄”を営みつつ音楽活動を展開中。その活動の様子は、映画『歌えマチグヮー』でもとり上げられた。ロック,ブルース、フォーク、ジプシー、ケルト、ちんどん、沖縄…。あらゆる要素を貪欲に呑み込んだ音楽は、しっかりと沖縄の音楽シーンに根づいている。

【公式サイト】

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三ヶ田圭三

2月16日(日) 19:00〜19:30 さんご座キッチン


秋田県鹿角市出身、福島県いわき市在住。いわきは16年目。
35歳。Club SONIC iwaki店長、ロックバンド「あぶらすまし」ヴォーカル担当。
二児の父になれたことが嬉しい。

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メカルジン

2月15日(土) 18:00〜18:30 G-shelter


EASTWOMAN活動休止にともないソロ活動始動
Drs,に元BLEACHのサユリ、ベースにEATSTWOMANの盟友モトミツ、そしてギターに元IN-HIのカメライダーを迎え、沖縄は宜野湾市を中心に活動中。クラシックロックの影響を受けつつ、POPに仕上がった楽曲が踊りだし たくなる。

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もめん。

2月16日(日) 14:00〜14:30 さんご座キッチン


沖縄の音楽ユニット、もめん。 妖怪好きのへんてこ作曲家「わんわん」と 音楽歴30年永遠のビギナー
元ストロオズの「しょーしょー」の2人による眠い系を自称する独特のゆるさが癖になるユニット。

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ヤギフミトモ

MOROHA

2月16日(日) 19:15〜20:00 桜坂劇場ホールC


2008年に結成された、UK(Gt)とアフロ(MC)からなる2人組。
感情の破裂音としてのラップ、繊細かつ獰猛なギターリフ。個々の持ち味を最大限に生かす為、 MC+Gtという最小編成にこだわる。
燃えさかる情熱の炎は、時に勇敢な道を照らす松明に、時に心温める為灯す暖炉に。
鬼気迫るLIVEはあなたにとって毒か薬か。
雪国信州信濃から冷えた拳骨振り回す。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

MONSTER大陸

2月16日(日) 16:15〜17:00 桜坂セントラル


藤倉嗣久〈フジクラ・ツグヒサ〉(Vo & G)
千賀太郎〈センガ・タロウ〉(Vo & Harp)
吉田靖雄〈ヨシダ・ヤスオ〉(Bass)
吉岡優三〈ヨシオカ・ユウゾウ〉(Dr)

2012年7月結成。
平均年齢20代という若さでブルースに深い影響を受け、各自1,000以上のセッション経験を持つ。

2013年2月、1stフルアルバム「発見」リリース。
itunesで初登場2週連続1位獲得。
7月、FUJI ROCK FESTIVAL’13出演。
8月、2ndフルアルバム「上陸」リリース。

50~60年代のロックンロール黄金時代の興奮を蘇らせる、圧倒的なライブパフォーマンスとサウンドが、これまでのブルースのイメージを払拭し、100年以上におよぶブルースの伝統が、時代や立場を超えて大きな価値を持つはずだ。

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ヤギフミトモ

iYA BASTARDS!

2月16日(日) 18:00〜18:45 G-shelter


クンビア、レゲエ、ダブ?
民謡にハードコアパンク?
名残りはあるけど、なにか違う、
ズブの素人たちがよく分かりもしないまま、
伝統音楽と現在進行形音楽を
ゴチャゴチャに掻き混ぜてしまった!
沖縄はコザより突然変異的に誕生した
複雑骨折大所帯バンド、ヤ・バスターズ。

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山田エリザベス良子

2月16日(日) 19:00〜19:45 桜坂g


ディズニーを愛しディズニーと仕事をするコトを夢見る、奈良のシンガーソングライター。山田良子の名前でうたいはじめた後、急に山田エリザベス良子を名乗るようになって約1年。独特な雰囲気と唯一無二な声で注目を集めるちょっとミステリアスな女の子。

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ヤギフミトモ

yukaD

2月15日(土) 20:00〜20:45 桜坂g
2月16日(日) 18:00〜18:45 output


2001年から2010年までロックバンドostooandell(オストアンデル)で活動 
解散後上京しマイペースにソロ活動をスタート
作詞作曲・演奏・録音・Mix・など全て一人でこなす
2013年5月ROSERECORDSより1stアルバム『Exhibition』をリリース 。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

チェロ奏者 ゆーげん

2月15日(土) 20:00〜20:30 さんご座キッチン


長野出身、沖縄在住。
3歳よりチェロを習いはじめ、クラシックを中心にさまざまな音楽とかかわりを持つ。現在、木製のチェロだけでなく、あえてエレキチェロを使うことで表現の幅をひろげ、沖縄県内のイベントやカフェなどで主にオリジナル曲を演奏している。
2013年3月、沖縄県立美術館で開かれたマリーアントワネット物語展で、ソロで出演する。
2013年8月、伊右衛門サロンの5周年記念イベントで京都に招かれ、ソロで出演する。
また、最近はジャズにも興味をもち、先輩ミュージシャンとのセッションにも積極的に参加している。

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ヤギフミトモ

ヨシムラタカシ

2月16日(日) 14:15〜14:45 output


ボーカルを務めていたバンド『GAGANBOYZ』の解散を経て、2011年からソロ名義で沖縄を拠点に活動開始。無視できない詞と歌声をベースに、バンド・弾き語りでオリジナル音楽を発信中。
好きな歌手はジョナサン・リッチマンと友川カズキ。

【公式サイト】

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ヤギフミトモ

ラキタ

2月15日(土) 21:00〜21:45 BAR ドラミンゴ


1990年NY生まれ。父親はボ・ガンボスのどんと、母親はZELDAの小嶋さちほという音楽一家に生まれる。
幼少を湘南で過ごし、沖縄に移り育つ。物心ついた時には、家族で旅をしながら多くの場所に訪れ多彩な音に触れていく。2008年ファンクバンド「ズットズレテルズ」を、OKAMOTO'Sのハマオカモトらと共に結成。
2009年にリリースしたアルバム「第一集」が話題を呼び注目を集める。「閃光ライオット2009」で決勝大会に残るが惜しくも解散。現在はソロで活動中。2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」のAVALON STAGEに出演。同年12月7日待望のファーストアルバム「フライングロック」(Tuff Beats)をリリース。今、最も注目される若手ミュージシャン。

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ヤギフミトモ

LAMU

2月15日(土) 18:00〜18:30 さんご座キッチン
2月16日(日) 14:30〜15:00 にぎわい広場


高校卒業ぶりに再結成!ゆったりまったり歌います

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ヤギフミトモ

Relaxin:Kitchen

2月16日(日) 17:00〜17:30 さんご座キッチン


それは、まさに“声の向こう側”...
4オクターブ以上の音域を自在に操る至高のボーカリストciucoのソウルフルで情熱に溢れた声と、それに呼応してHOTかつCOOLにガットギターをかき鳴らすTa-ke、2人が織りなす Acoustic funk unit,Relaxin:Kitchen(りら☆きち)

ciuco作詞のオリジナル曲を中心に、Jazz,BossaNova,Soul,R&Bなど様々なジャンル の音楽をりら☆きち流にアレンジして演奏!

Vocal ciuco(しうこ)

東京生まれ、東京育ち。
六本木でjazzとR&Bを渋谷でfunkを歌い数々のバンド経験後活動拠点を沖縄へ。
Dreams come trueのbakcing chorusオーディションで最終選考まで残る等の経歴を持つ実力派シンガー。

Guitar Ta-ke Segundo(たーけ せぐんど)

愛媛県松山市出身
高校時代からバンドで活動
自身のバンドで上京するも空中分解。
その後、単身で憧れの地、ニューオーリンズへ。
2011・3・11を機に沖縄移住。

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ヤギフミトモ

忘れらんねえよ

2月15日(土) 21:15〜22:00 output
2月16日(日) 18:15〜19:00 桜坂セントラル


ここじゃないけど、今なんだ。
僕たちは、この胸の高鳴りを信じる。

メンバー

柴田隆浩(ボーカル、ギター)/梅津拓也(ベース)/酒田耕慈(ドラム)

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